【得意を活かせる仲間募集】成長中の民間救急スタートアップ【ケアメディック】
ケアメディック(CARE Medic) は、民間救急のスタートアップとして、2025年1月1日に埼玉県でスタートしました。
埼玉県は47都道府県の中で5位になるほど人口が多い地域です。
にもかかわらず、長いあいだ医師・看護師不足の状態が続いており、ワースト5位に入るほど深刻な問題です。
高齢化が進めば進むほど、民間救急サービスの需要は高まる一方です。
ケアメディックは民間救急(患者搬送事業)を通して、埼玉県の医療を支え、県民のより豊かな生活に貢献するために、日々活動しています。
この課題に立ち向かうためには、より多くの「人財」が不可欠です。
ケアメディックは、スタッフ一人ひとりが自分の得意分野を活かし、最大限の力を発揮できる環境と企業文化をめざしています。
1.ケアメディックで働く魅力
ケアメディックは、急成長中です。
挑戦を歓迎する文化の中で、スタートアップならではの推進力を感じながら、自分のスキルや経験を活かして事業の成長に貢献することができます。
医療や福祉、介護分野の経験を存分に発揮できる環境で、あなたの得意を活かして大活躍してください!
- 事業の拡大を目指すチームの一員として活躍できる:新しいアイデアや意見を受け入れ、成長に向けてともに挑戦していきます。
- キャリアアップとスキル向上:スタートアップで活躍した経験はキャリアップに役立ちます。社内研修により、幅広いスキルを身につけることが可能。
- セカンドキャリア:医療や介護、福祉などの経験をセカンドキャリアとして受け入れています。あなたの経験を発揮できます。
2.こんな方を歓迎します!
ケアメディックでは、あなたの経験と得意分野を活かして活躍できるチャンスがたくさんあります。
特に以下の資格や経験をお持ちの方を歓迎しています。
3.歓迎する資格・スキル
- 救急救命士:未経験・経験者は問いません。相性抜群の資格です。
- 看護師:患者様への医療ケアを行いながら、搬送中の安全を支えていただきます。
- 介護や福祉の資格保有者:介護や福祉の現場で培ったスキルを、搬送中の患者様のケアに活かせます。
- 普通自動車第二種免許:安全な運転技術を活かし、患者様を安心して搬送していただけます。
4.ケアメディックの働きやすさ
ケアメディックは、職員の働きやすさを追求しながら、「やりがいを持って仕事ができる環境」を提供します。
患者様やご家族の「ありがとう」の言葉が大きな励みとなり、大きなやりがいを感じられる職場です。
- 大きなやりがい:急成長中の企業での仕事はハードな部分もありますが、それ以上にやりがいがあり、自分の成長を感じられる瞬間がたくさんあります。
- チームでの協力:ケアメディックでは、新たな挑戦を受け入れるとともに、職員全員が一丸となって助け合えるよう仕組み化しています。
- 風通しの良い職場環境:ケアメディックはハラスメント対策のための研修を実施しており、良好な人間関係を形成しています。
5.あなたの得意を活かせる環境
CARE Medicは、個々の強みを最大限に引き出し、それを活かして活躍できる環境を提供しています。私たちは、すべての職員が自分の得意分野で力を発揮し、共に成長することを大切にしています。
経歴を活かす
これまで医療や福祉の現場で培ってきたスキルや知識を活かし、さらなる成長を目指したい方にとって、ケアメディックは理想的な職場です。
民間救急の分野は柔軟性や多様な対応が求められます。
あなたのこれまでの経験は、転院搬送や患者ケアなどで活かされ、即戦力として大いに期待されています。
自由な発想とアイデアを歓迎
ケアメディックは、日々の成長を目指しています。
職員一人ひとりのアイデアや発想を大切にしており、自由に提案し、挑戦することが可能です。
あなたの意見がすぐに事業に反映され、事業成長の一翼を担うことができるのです。
自分のアイデアが活かされた瞬間は、何にも代えがたい高揚感を感じられます。
6.ケアメディックでの一日
1日のスケジュールや患者様の情報をチームで共有し、準備を整えます。
安全かつスムーズな搬送を心がけ、医療ケアを必要とする患者さまを医療機関まで運びます。
昼休憩以外にも休憩を取りながら、次の搬送に備えます。
午後は病院から帰宅する患者さまのご利用が多いです。
1日の業務を振り返り、次に向けて改善点を話し合います。
家庭あってこその仕事です。休日や業務外の時間を楽しみましょう。
ケアメディックはワークライフバランスを重視。
業務の範囲内でリモートワークやフレックス制を導入しています。

7.ご応募をお待ちしています!
ケアメディックは、民間救急のスタートアップです。
ともに成長の喜びを分かち合える仲間をお待ちしています。
あなたの経験やスキル、アイディアを活かし、一緒に未来の民間救急サービスを作り上げていきましょう。
私たちと一緒に、患者様の命を支える仕事に挑戦しましょう。
まずはここから、はじめよう。
